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セリグマンの犬の脱出―escape of Seligman's DOG―

NY の地図を作ったので置いておきます

NYに住んでいる友人からJerseyの地図が欲しいとのリクエストがあって作ったのでいておく。

Download

0円で入力してダウンロードできるし、気持ち分入れてくれれば嬉しいですね。 印刷用のPDFと、レーザーカッターとかにも使えるレイヤー別のaiファイル。

レイヤーの表示非表示とか色とかをいじるとこんな感じ。 f:id:interestor:20171021145701p:plain f:id:interestor:20171021145717p:plain

オリジナル地図柄手帳を作った。10月だからね。

f:id:interestor:20171016150215j:plain f:id:interestor:20171016150227j:plain f:id:interestor:20171016150311j:plain f:id:interestor:20171016150258j:plain 渋谷ロフトの&Fabで地図柄の手帳を作った。 &Fabではロフトの商品、または無印良品で買ったものをレーザーカッターやUVプリンタで加工できる。 今回はロフトでHIGHTIDEの手帳を買って持ち込んみ。レーザーカッターを使って彫刻した。 andfab.jp

データ

openstreetmapを利用。加工時間が長くなってしまう&つぶれそうなので家の枠(赤色)は印刷しないことにした。 f:id:interestor:20171017014407p:plain せっかくなのでデータを置いておきます。使いたい方はダウンロードどうぞ。 .

Download free

加工の様子


合成皮革は、布地をベースにして、その上に合成樹脂を塗っている。レーザーで樹脂部分を剥がしていくので、加工部分は布地の色が出てくるそう。今回は濃い茶色の上にバージュという形だったので、綺麗に茶色い色が出た。パラメータの調節などは&Fabの人がやってくれて、見本を見ながら「このくらいのかんじで」と指定するだけなので失敗の心配しなくていいので楽&簡単。

自分も好きな場所の地図で作りたいんだけど、という要望があれば考えるのでコメントまたは下記フォームから連絡してください。

greenlab的なものを作りたいがいったい

これからどうしようと考えていて、ふと2週間ほど前に(たぶんほんとはもっと前から)、ラボ(一般的な研究室ではなくfablab的な、しかし物作りよりは生活、食料や物資の自給にフォーカスした)を作れば良いんじゃないかなと思い立った。

やりたいやつを整理するかな~と絵を描きながら頭を整理したらこんな感じになった。


f:id:interestor:20171014211346j:image

 

どうやっていきますかね。趣味的にやっていても自分には実現出来ないだろうみたいな気持ちがあり、仲間を集めたり、やりたくないこともやりつつやっていかねばという感じがする。

 

どうにか。

 

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ここ一ヶ月の振り返り

先月、9月7日に大阪に来て、今日10月10日東京に向かう。日程を間違えていたり疲れて死んでたりして、大阪いるうちにやろうと思ってたことがいろいろ終わってないままに旅立ちになってしまい愕然としている。この、場所を変わることで強制的にやることを切り替えないといけない感じけっこうおもしろい。自然に締切ができてしまう感じ。うまいことやると、腰が重い割に目移り性でいろいろ完成しない自分でも、完成させられるようになるんじゃないかなという感触がある。この移動タイミングを振り返りとして活かしていきたい思いを持って、9月の大阪生活の振り返りをしておく。

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あったこ

  • FABnightで発表した
  • VRモデリング体験会を開いてブログにまとめた
  • イカはヤグラA+、他A帯B帯をいったりきたり。Sになかなかなれない。
  • 立体地図グラフマシンを作る(未完成8割りくらい、これは今回滞在主要目標だったのでクソ。)
  • ファブラボ北加賀屋で指南としてやり始める。ドキュメントを作ったり改善策をだしたりなど。
  • みんな農園ファブワークショップをする(参加者ドタキャンにより未開催)
  • ファブラボ北加賀屋チュートリアルをすべて行う(未達成。ふたつ残っている)
  • ファブラボ北加賀屋の利用者増やす&育成&プロジェクト推進をする。アイデアシートゾーンを作った。ビニールカッタースキルアップ策については方針ができただけ。
  • サバゲグッズを作る。刺繍ミシンでワッペンを作った。

なんにもやっていないかと思ったがぼちぼちやっていることもあった。ラボにコミットし始めたのは大きいとおもう。1年から2年くらいで結果(ラボで大小様々なプロジェクトが推進されるような環境、ようなコミュニティを作る)を出したい

 

東京10月でやりたいこと

  • greenラボ(namakemonlab)のメンバー集め、計画
  • 築地インターネットハウスにカウンターを作ったりする
  • 前職の人らと飲む×4、地図のやる気を出す、仕事もらえたら嬉しい
  • 水槽セッティング
  • いらないものの処理
  • ファブ3Dだす
  • フリーランス手続き
  • 金についてあれやこれや
  • 本を読む
  • 運動はじめる
  • モヒートマシン準備

 

多い。やりきれないだろうことが予想される。新たにやりたいことも出るだろうしな。よくないなぁしかし性分なので。まぁ上の3つをやりきりたいですな。

 

というわけでやっていきます。

刺繍ミシンでサバゲ用のオリジナル パッチを自作する

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なんの話から始まったのか忘れてしまったんだけどもたぶん串カツかなんか食べながらビールを飲んでいたときに「ファブラボ使ったらオリジナルサバゲグッズも作れるよ!銃のカスタムパーツとかパッチとか!」と言ってしまい、言ってしまったからにはやらねばならぬ、とまずはパッチを作ってみた。

 

やってみたらもうちょいちゃんと作りたい気持ちになったので、パッチ作りたい人はお声がけください。

ファブラボ、オリジナルパッチもできるし、塗装用のマスキングだってガンガン切れるし、3Dプリンタでカスタム用パーツも作れるし、シルクスクリーンでTシャツとかも作れるし、サバゲする人けっこう楽しいんじゃないかと思う。ハッカソンみたいなことやってもおもしろいかもね。

作り方のメモ

用意するもの

  • 布(百均のポリエステル100のフェルトを利用。布自体が刺繍調のエンブクロスを使いたかったが近くにおいてなかった。)
  • 糸(刺繍用のミシン糸が良いが、今回黒はは普通のミシン糸を使った)
  • 接着芯(↓こういうやつ)

 

データづくり

  1. イラストレーターでベースのPNGを作る。輪っかと文字はいれない。
  2. 刺繍プロで刺繍用のデータにする。文字と輪っかはこの時点でいれる。画像だと多少潰れるのでそのほうががきれいにできる。

刺繍プロは下記のようなわりかしお高いソフトですが、ファブラボ北加賀屋にあるので買わないでも使えます。

 

準備

接着芯をフェルトにアイロンではりつける

縫う

ミシン(soleil 100a)と刺繍キャリッジを使用。基本的な使い方はここを参考にした。動画は撮るのを失敗しましたがまぁこんなかんじ。

fabble.cc

後処理

  • 外側のいらない部分は今回は単純にハサミで切った。レーザーで切れば半田ごてのカッターで切るのと同じように熱処理できるのではないかと思う。次回やりたい。(そのためには糸が熱に強いレーヨンなど、布が熱で溶けるポリエステル100%である必要がある)
  • ベルクロ(くっつくやつ)をつける。シールタイプだったのでこれもハサミで一回り小さく切って貼る。レーザーで切れるようならくっつけてから切るときれいになりそう。

失敗や調整したことなど

  • 文字の線がプレビューより細くなるように感じた。太めのフォントを使うと良い。
  • 1個目、下糸がからまって途中で止まってしまった(未解決)。
  • 2個目、うわ糸の糸調子がゆるく、むらむらができてしまった。
  • 緑は糸が細かったので糸密度を4から5に上げた。
  • 色の隙間(眼鏡の周りなど)が少し空いてしまうのをなんとかしたい。

 

 

 

モデリングはどこまで簡単になるのか?VRでモデリングの体験会をやったので感想とか情報とか

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VRで3Dモデリングをする体験会をやった。「3DCGのモデリングをしてVR世界を作る会」ではない、「3DプリントやCNCで加工するためのモデリングをVR世界内でする会」だ。 3Dプリンターはいろいろなところで目にするようになった。しかし、そのための元データをモデリングするのはまだまだ敷居が高いようで、やってる人は少ないように思う。無料で使える使いやすいソフトも多くあるが、しかしそれでも3次元的なものを2次元、それもPCなどの限られた画面で作るのにはやはりやりにくさがあり、慣れとスキルが要求される。

そこで気になるのがVRだ。3次元空間の中でモデリングができれば、粘土をこねるような感覚、積み木を重ねていくような感覚で、よりフィジカルな感覚に近く直感的にモデリングができるのではないか。初心者が習得するのが簡単なのはもちろん、プロだってより速くより作りたい形を正確に作れるようになるかもしれない。そういった希望をもってVRモデリングソフトを見ている。まだまだ発展途上ではあるけれども、ソフトの本数も増えてきたので、ここらで一発やってみるかということで体験会を催した 。会では3本、その他含めて5本を体験したので、各々の感想などをまとめた。

VRモデリングソフトについて

比較表(2017年9月時点)

あくまで私が調べた範囲です。VIVE持ちなのでVIVEに偏っているかもしれません。他のソフトや間違いなどがあればコメント等もらえたら追加。修正していきます。

タイトル 価格 プラットフォーム エクスポート 特徴
MakeVR ¥3,980 VIVE stl,obj ブーリアン演算で形を作っていく
エッジを取り出せるツールはVRモデリングソフトでは独特
MakeVR Pro ¥4547 VIVE MakeVRの上位版
グリッドを使用して正確なモデル製作が可能に
ミラー/ラインに沿ったスウィープ/回転/ルーラー/ジグツールが追加
Mindesk VR 不明
30日無料
Oculus
/VIVE
Rhino Rhinoプラグイン
Verto Studio VR ¥ 2,980 VIVE obj /vsxproj VR空間のモデリング用ソフト?
VRCAT 無料 VIVE obj 3Dドローイングが主だが、立体物も扱える
3dSunshine 無料 VIVE Minecraft?? マインクラフトにアップロードできる3Dデータができる
Makebox 990円 Oculus obj ブロックを積み上げるように3Dモデルを作成
Artstage 1980円 VIVE obj,png 3Dドローイング、ペインティング、スカルプ
CADというより3DCGのパック
UnrealEngine
VREditor
無料 Oculus
/VIVE
UnrealEngine VR内で使えるアンリアルエンジンのエディタ
Blocks 無料 Oculus
/VIVE
obj,gif エントリー向けのローポリモデリング
Googleが開発、UIが秀逸
Medium 2990円 Oculus obj,fbx 完成度の高いスカルプティングソフト
コントローラーはOculus touch
Mesh Maker VR 無料 VIVE obj メッシュモデリング

各ソフト所感

Google Blocks


Google blocks VR 3D modeling まず体験してみたいなら私はこれをおすすめする。Googleが無料で出しているローポリゴンモデリングソフト。ポリゴンのメッシュを操作することでモデリングしていく。エントリーユーザー向けだが、UIと機能の取捨選択が秀逸。色を選ぶところ(動画)など一回体験したら忘れないし、すごく楽だ。空間UIというものを分かっていらっしゃる!という感じ。グリッドモードがあるので、VRモデリングによくある「ぴったりの位置に定まらない」ということもない。

HP:Blocks - Create 3D models in VR - Google VR

MakeVR


makeVR VR 3D modeling 実用向けに作られており、最近上位版MakeVRProも発売された。3Dプリントできるデータが作れるというのが売り。基本的な図形を足したり引いたりしながら形を作っていくタイプのソフトで3DCADを使っている人にはなじみのある方式だと思う。逆に引き算で形を見ることに慣れてないと思った形を作るのはちょっと難しいかなと感じる。ただ足し算で形を作るのは簡単。コントローラーの先にタクトがついているのだが、そのおかげでオブジェクトやメニューの操作がかなりやりやすい。また、ツールの選び方など少しPCライクな感じで、PCに慣れた人にとっつきやすい(個人的にはめんどくささを感じるが)。3DCADをやっている人が使うならMakeVRシリーズがよさそう。まだ実用的な部品を作るには厳しいが、Pro版もでて、より実用に近いソフトになっていくのではないだろうか。出力するときには結構粗めのメッシュになるので注意。 HP:MakeVR

Oculus Medium

個人的に、今時点で一番実用できるソフトだと思う。VRとスカルプティングの相性はとてもいい。今回本来Oculus touchで操作するところをHTC VIVEのコントローラーを使っており、完全な操作はできなかったが、それでもこのソフトは十分使えるソフトであることはわかった。ツールも多彩で完成度が高い。ぜひVIVEにも正式対応してほしい。ただ、ゲームや映画と違い3DCGより3DCADとしての機能が求められるfabの場面ではスカルプを使うことはそんなに多くなく、ツールというよりむしろ使い方を考える必要がありそう。 HP:Medium

MeshMaker


Mesh Maker VR VR modeling

点をつないでメッシュを作り、メッシュを操作して形を作るモデリングソフト。私はぺーパークラフト用のローポリゴンのモデルを作るのだが、この方式はメッシュをお絵かきするような感覚で自分で指定できるのでとてもやりやすい。ツールメニューの使い方は独特(空間に目シューが固定で浮かび、空間にあるボタンを押し込む)でおもしろい。また、空間スナップの単位が選べるなど光る機能もある。ただし、決定的に使いにくいし、安定しない。途中で動かせなくなったりすることが何回もあった。現在まで開発中の早期アクセスなので当然と言えば当然。開発が進んで安定化することを期待している。みんなが使いたいわけではないだろうが、一部の人間はとても便利に使えるソフトになりそう。

HP:Mesh Maker VR on Steam

VRCAT

基本的には3Dドローイング&ビュワーだが、立体も扱えるのでモデリングにも一応使える。ただ、基本的な立体を大きさを変えて足すことしかできないので、高度なモデリングはできない。無料なのでとりあえずの体験にはよかったかもしれないが、Blocksが無料で出た今はこのソフトを3Dモデリングソフトとして使うメリットはあまりないように思う。

HP:VRCAT on Steam

VRモデリング体験者の感想

今回体験したのは3DCADはいじっている人。「正直もっとおもちゃみたいなもんだと思ってたけど、これは可能性を感じる」とか「PCではマウスで移動させて角度を変えてその後でツールを使わないといけないが、VR空間では頭でのぞきこんで、それと同時にツールが使える、それだけでもすごい手数が減って便利」という感想があった。評判が良かったのはMakeVRで、コントローラーの先に出るタクトがすごく使いやすいとのこと。また、VRモデリングはとても子供に向いていると感じるのだけど、ヘッドセット自体13歳以下を推奨しているのでそこが気になるという意見もあった。

全体的にはすごく可能性を感じてもらえたように思う。完全に感覚的、直感的とはいえないまでも、一回した動作を覚えやすく学習コストがとても低い。本を見なくてもモデリングができるようになる。

次はモデリングをほとんどしたことがない人に感想を聞いてみたい。

体験会についての感想

体験会をやることで、漠然とソフトを触ってみるだけでなく調べたり比べたりできたので良かったかなと思う。来てほしかった3Dプリントはするけどモデリングをあまりしない人たちに参加してもらえなかったのは残念だった。場所と日程の問題もあっただd老が、正直あまり興味を持ってもらいにくかったのかな。これをメインにやるというよりは何かしらのイベントのどこかで体験できるとか、ラボに行ったついでに体験やってたぐらいの入り口にしたほうがいいのかもしれない。 f:id:interestor:20170923143637j:plain

体験会を行う際についての覚書

動画キャプチャ

せっかくやるのなら動画を撮っておきたい。今回はVRCaptureというフリーのソフトを使ってみた。ただ、ソフトを立ち上げてからVRアプリを立ち上げて…という手順が面倒だったのと、(定かではないが)モデリングソフトのエラーが起きやすくなる感じがする。次は他のキャプチャソフトを試すか、Windows標準のXboxのゲームキャプチャで撮ろうと思う。

store.steampowered.com

音声

外で見ている人も聞こえるようにPC側にミラーリングしておいたほうがいい。SteamVRの設定でできる。モデリングだけなら、むしろ外だけにしてイヤホンを外しておいてもらったほうが外からの声も聞こえていいかもしれない。

酔い対策

モデリングは酔いにくいと思うが、それでも酔う人はいる。事前にヒヤリングして、酔いやすそうな人には酔い止めを飲んでおいてもらえばベター。そこまでしなくても、事前に人の操作している画面を見ていると酔いやすいことのアナウンス、随時大丈夫かの声かけはしたほうが良い(反省)。酔っちゃったとき用にアイスとか用意しとくと親切だな。

体験の仕方

単にツールを使ってもらうだけより簡単になにかをモデリングしてもらったほうが外の人も中の人もおもしろい(し、あとで3Dプリントとかもできる)。モデルのサイズが大きすぎたり小さすぎたりすることが多いので、3Dプリントする際にはサイズを変更すること。f:id:interestor:20170929110325j:plain参加したひとがモデリングしたはにわ。

チリ、ワンコインで皿いっぱいのウニがたべれてやばい:チリ旅行

f:id:interestor:20170913224638j:imageチリ、カンファレンスで食事が出てたんだけど、昼ごはんは毎回おんなじだし量多いし美味しくないし適当なファーストフード店入ったらまずいしで食事に対するストレスが溜まっていた。

で、行ってきました魚市場。チリは海に面している面が多いだけあって海産物が有名。中央市場が旧市街にあって歩いて行けた。
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魚市場は日本とあまりかわらない。魚やらカニやらタコやらが並んでいる。レストランとかお土産店とかあって、築地とかと似ている感じですかね、あそこまで大きくないけど。

魚屋のにいちゃんがノリよくて、写真とってたら店の中によんでお姫様抱っこで写真を撮ってくれた。なんだそれ。

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で、食べた。これは生の貝。種類はよくわからない。全体的にけっこうシンプルで、コリアンダーと玉ねぎを刻んだもの、塩とレモンをかけて食べるものが多い。
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で、日本だとお高いウニだがかなり安い。日本円でワンコインで皿いっぱい食べれる。ただし日本のものとはだいぶ違うかんじ。これはちがうものだ。

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これは名物?セビーチェ。よかった。まぁでも生の海産物ばかり食べてたら味もシンプルだし飽きた。いいところでちょっとずつ食べた方がいいかもしれん。

 

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普通にレストランにもいった。ここは美味しかった。値段も安め。英語はあんまり通じない。

www.tripadvisor.jp

 

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特に美味しかった、なんだろう、グラタンのようなもの。ちなみにワインが有名ですがビールも美味しかった。

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と、なんだかんだいいつつ一番印象に残っているのは近くのスーパーの量り売りのお惣菜で売ってたちょっと浸かり過ぎくらいのピクルス。カンファレンスのごはんで荒れた心を救ってくれた味がしました。

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