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willist

セリグマンの犬の脱出―escape of Seligman's DOG―

世界的イタズラ小僧のスピーチ

 

Improve Everywhere といういたずら集団(?)を敬愛しているのですが、 代表のCharlie ToddがTEDでスピーチをしているのを発見。

 

スピーチの最後の部分が素敵だったのでメモ。訳は適当。

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It's that there is no point and that there doesn't have to be a point

意味なんてないし、なくていい。

We don't need areason.

理由なんてなくていい。

As long as it's fun and it seems like it's going to be a funny idea and it seems like the people who witness it will also have a fun time,then that's enough for us.

たのしくて、面白い思いつきっぽくて、見た人にもおもしろがってもらえそう、それだけで僕らには十分なんだ。

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そんなふうにできたらな、と思う。チキンを克服したい。

元:http://www.ted.com/talks/lang/ja/charlie_todd_the_shared_experience_of_absurdity.html